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思いきりネタバレ1部(追記あり) 

P1001161.jpg


ライブでもらった歌詞カードです。

思いきりネタバレになるのでたたむけど、とりあえずまず曲の感想だけ、歌詞カードやリストを参考にメモしておこうかなと思って。
全部「よかった」としか書けそうもないけど(笑)






オープニング
ダンサーさんたちが客席、舞台共に登場。
アニメーション風の舞台。
ドラムセットが真ん中にデーーーーンとあって
私が読んだネタバレレポにはそのドラムセットのこと書いてなかったから、
もしや今日はあっくんがゲスト???と勝手にテンション上がってたら違った←後で仁がたたく。
客席を通る黒人のダンサーさんたちは、観客に話しかけたり、ハイタッチしたり。
で、たどたどしい日本語の白人の男の子(keiboという仁の友人のシンガーのようです。)が出てきて
公演中の注意事項などを読み上げます。
非常口のこととかも言うんだけど、
「公演中は非常口の電気も消えるけど、なんかあったら僕たちが指示するので・・・・安心してください」
みたいなことを言うんだけど
全く安心できそうもない口ぶり(笑)

そして、12日は「Are you ready?」「イエーイ」ってやりとりが何度かあって始まった。
13日はここの始まりをなぜか覚えてない~~~

仁が上半身だけの人形?の胸をモミモミしながら登場・・・・・・・
白のダウン(ラストライブの色違い?)、ダメージジーンズ、サングラス、ポニテ。

Christmas Morning
オルゴールの音とアニメーションダンス(ロボットダンス?)から入ります。
ダンス甲子園の優勝チーム(仁がサポートしてた時のね)を思い出すような感じ。
WSでも流れてたよね。
で、そのあと仁がドラムをたたきながら。
ボイスチェンジャーで声をかなりかえてて、
独特の雰囲気が、私が昔好きだった「七つの人形の恋物語」って小説を思い出すんだけど。(←きっと誰も知らんよね
かなりキーも高くて、その時はそうでもなかったけど、帰ってきたらかなり印象に残ってる歌だな。
今回ほとんど声をかえての歌なので、なんとな~く1日目は寂しい気がしたんだよね。
2日目には慣れたのか、その世界がまた楽しくなったけどね。

Keep it up
この曲、ノリが良くてかなり好き~
でもこの二曲目で歌った時より、ラストに歌う時の方が好き~
アレンジかわってたのか一緒だったのか、その辺今となってはちょっとよくわからないんだけど、
Shut that up shut that up
Bring that up bring that up
って繰り返すとこがあるんだけど、そこがすっごく好き。
歌詞の意味をまったくわかってないとこが悲しいんだけど、(ちょっとくらい調べろよ 笑)
元気出る感じの曲♪
ダンサーさんたちとの一帯感もすごいんだ~

WONDER
仁がMCでも自分で「あの曲いいでしょ?」って言ってた。
ジャニーさんに「CD出してよ~」って言おうかなって。「YOU、CD出しちゃいなよ」ってならないかなって。
バックに流れる映像はたぶんコンサートの時と同じものなんだろうけど、
服装も違うし、ダンサーさんが国際色豊ってことで、一段とこの曲らしい(コンセプトに合った)感じがするな~
この曲歌うときの仁の声がすっごく好きなんだな~

I.N.P
これがまたいいんだ~(←やっぱりよかったばっかり 笑)
バックにはお札がヒラヒラする映像が流れたり、ちょっと独特のフリがあったりして
きっといろんな意味を持っているんだと思うけど、それも実は全くわかってなくて
でも、すごく印象的な歌。
帰って来た翌朝、頭の中をまわってたのはこの曲だった(笑)
ダンサーさんたちとたくさんで舞台を移動するとことか、迫力あってほんといいんだ~
手裏剣シュッシュッってするみたいなフリとか、手の甲での手拍子とか、
どういう意味で使われてるのか、知ってる方はぜひ教えてくださいm(__)m

Adjust the love
壮大な感じの始まりで、
なが~いいつ息継ぎするの~?ってラップ(?)の歌詞を歌うんだけど
間の歌のとこはすっごく優しい声で。
さっきの曲のにぎやかな感じとはうってかわってこの曲はkeiboと二人でコラボって感じで歌ってる。
よく見たら、この曲と最初のCristmas Morningは作曲とアレンジに仁の名前しかないんだよね。
なんかね、すごいよ、すごい。
こんな曲を作って、アレンジして、私たちにこんな素敵な形で届けてくれる。
なんかね、素直に仁すごいっ!って感動しちゃう!

イリュージョン
仁お着替えタイム。現れた仁は白黒ボーダーのフード付きセーターと短め(ひざ下くらい)丈のパンツ、キャップ。

続き

A Page
つい最近まで、私「ア・ページ」って読んでたんだけど(爆)
この和訳の歌詞は、いろんな方が自分なりに解釈してたりして、お友達ブログでもがんばって和訳されたのを読ませてもらって(ありがとう>私信)
いろんな思いがあるし、苦くて苦しくなったりもするんだけど、
そんなこと関係なしにしても、切なくて、胸にグッとくるいい曲だよね。

で、ここからは個人的見解なんで、クレームは受け付けられませんが、
なんていうか、夏から秋ってね、ほんとになんか心が痛いくらいの仁をいっぱい見た気がして(ここ数年)
有閑の頃だけだったかな、秋が楽しかったのは。
(あ、そして今回!)
なんていうか、今だけに限らずずっとずっと、いろんなことがある(あった)んだろうな~って思う。
気にしないって言っても、優しい人っていろんなことで心傷めることも多いんだろうな。
14日のMCでも少し話が出たみたいで・・・
でも、そんな風に口に出せるようになってきてることがよかったと思うし、
なんていうか、今回のソロコンは仁のファンしかその場に入ってないわけで、
仁が安心して・・・というか、
ファンもその時間だけはファミリーといかないまでも親戚うち(友人)くらいに入れてくれてる気がするんだよね。
その空気感がたまらなくうれしくて、
ほんとにそのライブ中だけは、クラブの中で一緒にいる友人って思えるんだよね、みんなが。
ものすごい脱線したけど、そんなことも改めて感じる、胸が切なくなる、で、引き込まれる曲です

LOVE JUICE
コンサートの時のバーテン風(笑)の衣装じゃなくてカジュアルな格好だから新鮮。
この曲のバックは私のイメージは淳太(関西ジャニーズジュニアのBADの中間淳太くんのこと)だったんだけど
黒人ダンサーさんが二人ついて歌って踊ってだったと思う。
この曲の頭(帽子)に手を置いて横向いて足をカクカクさせるダンス(←わかりにくっ 笑)、
すごく好きなんだけど
一段とガシガシ踊ってて、すごくかっこよかったーーーーー

二十歳の戦争
「そばにいてよ」から始まるBANDAGE映像が流れ出して・・・・・
ダンスが激しいからだろうか、このときベースの亮太の足下あたりに座り込んでいったん水を飲む仁。
このときにね、なんかすごくにこやかに亮太と話してるんだよね。
そしてスタンドマイクを持ってセンターに立って、たぶんキャップの上にフードをかぶって歌う。
この歌、絶対いいよね。
主題歌はBANDAGEでなくて良いけど、この曲がシングルだったら、また違ってたんじゃないかな~なんて思ったり。
仁の声にね、すごく合ってると思うの。
仁というか、ナツかな。
もろさとか、もどかしさとか、こころもとなさとか、なんかいっぱい詰まってキューーーーンってくる感じ。
LANDSも、元気が売れる前にこっちでもっと売れてても良さそうなもんなのに(笑)
2日目か3日目からこの曲が追加になったって聞いてすっごく嬉しかったんだ

BANDAGE
ちょっとピアノソロが入る間に、仁はまた亮太の足下でお水飲んで、何か話してる。
なんかLANDSの音より、FIVEの音の方が重たい感じがあって(悪い意味じゃなくて)、
私はこっちの方がロックバンドテイストで好きかな。キャップを斜めに被ってフード被ってたのはこの曲かな。

care
やっぱりね、この曲とウィルビーはバイブルのような気がするんだよね。
ギターの前奏の音が入ったときの客席の歓声とどよめきと、それが一段と胸を熱くする。
脳内の少クラ再生、蘇る2005年・・・・・・
で、誰とハモってるのか、ちょっとハモリが入ってたんだけど、誰だったのかな~ リッキー?大ちゃん?
この曲でキャップもフードも全部とって、やっと綺麗な顔が全部見えるんだよ!
でも前髪がバッサリ顔を全部覆っちゃって、結局見えないの(笑)
えーん、髪かきあげて~~~

そして、INTERMISSON・・・・・・・
あまりに長いので2部は別エントリーにて。
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[ 2010/02/16 01:39 ] LIVE | トラックバック(-) | CM(0)

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