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日刊スポーツ映画大賞 

日刊スポーツ映画大賞、ファン大賞邦画部門受賞おめでとーーーーーーー!!!
ナツ、実はまだ公開されて1年経ってなかったんだよね。
この1年にあまりにもいろいろありすぎて、なんだかもう遠い昔のことのようだ(笑)
映画の舞台挨拶に駆け足で行ったこと
帰りに地元でもう一度見たこと
39舞台舞台挨拶
友仁コンの合間に訪れたナツのロケ地
DVDのメイキングで知ったナツの素顔(ほら、パチンコ屋の息子だったこととか 笑)
ああすべてが懐かしい。
なんだか自分の青春時代のことのように思えて
なんだかほんとに懐かしい。

授賞式の様子、テレビで流してもらえますように。
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[ 2010/12/29 01:54 ] CINEMA | トラックバック(-) | CM(0)

光源氏といえば 

違う・・・・・・・

斗真くんは男前だけど
エロさと儚さと女々しさとはちとかけ離れてる・・・・・
凛とした華やかさと明るさが、頭中将役にぴったりだとその昔キャスティングしたんだけど。(←勝手に仲間うちのチャットで)
もちろんその前提として源氏の君は決まってたわけだけど。

jin以外なら岡田くん(岡田将生くん)くらいじゃないかな~
女性的な美しさと儚さを持ってこそだと思うんだけどな。

あ、あくまで個人的な願望&見解なので苦情は受け付けられません


[ 2010/08/04 01:21 ] CINEMA | トラックバック(-) | CM(0)

パチンコ屋 

ツイッターではつぶやいたのだけど、
駅に行く手前にパチンコ屋があって、そこの前を日に何回も通ることがあって・・・・・
通るたびになんとな~く、
いい感じに年を重ねた「パチンコ屋のせがれ」がいるんじゃないかってのぞいちゃうんだよね。

他に考えることもないからなのか
なんとなくリュージとケンジのそこの会話シーン(@特典DVD)ばっかり頭の中でリピされてて
少女漫画のワンシーンみたいに、
前髪で顔が半分隠れた、制服姿の茶髪のナツがふっとあらわれて、
マイク持って勝手に歌い出す絵が浮かんでくる気がする。


[ 2010/08/02 00:16 ] CINEMA | トラックバック(-) | CM(0)

ラストBANDAGE 

行けそうな時間と場所がもうないので、これがラストだと思う。
覚悟を決めて見に行った(はずだったのに、朝早い上映で、結局最初のリハ映像は見られず

私が昔好きだったバンドのライブに初めて行ったのが1989年12月20日ごろ。
ちょうど21日にアルバムがリリースされて、そのツアーだった。
LANDSのアルバムもたぶんちょうど同じ日に発売されてそのツアーである、1990年1月23日にアサコはライブに初めて行ったんだね。

その時アサコが高2なのか高3なのかは今だになぞだけど、
高2だったら、事務所には正式に入社前のお手伝い期間が長かったことになるし
高3だったら12月の面接まで就職浪人してたってことだよね。

よくのぞかせてもらうサイトさんで、前にその時系列を整理して考察されてたことがあって
今日はそんなことを考えながらストーリーをしっかりかみしめた。
ロケ地めぐりで行った場所を思い出しながら、風景もしっかり焼き付けた(つもり)。
そして、ずっと友&仁モードの頭を精一杯ナツモードに切り換えた(つもり)。

ナツ、しばらくさよならだね。

仁にいつか、昔の邦画「チンピラ」で柴田恭兵がやってたような、軽くていい加減に見えて、それでいてなんとも言えない素敵なキャラを演じてほしいなって思ってた私。
お世話になってるSさんのサイトで、仁にどんな映画を、どんな役を演じてほしいか?って感じのアンケートが以前あって、そこにもそう書いたことがある。
だからね、余計にね、見れば見るほど愛着が湧いた。

二人の男の人の間で揺れる女心っていうのは私は理解できないタイプなんだけど、
だからアサコには絶対共感できないって公開前は携帯小説読んで思ってたんだけど、
アサコが「自分を嫌い」ってとことか、「ナツを見て似てる」って思ったとことかは映画からは理解できないけど、
でも、携帯小説の中みたいに簡単に身体の関係になっちゃったりしないし、
もともとユキヤに惹かれてライブに来たわけだし、(CD1枚聞いただけでギターの人をいいよね~って言えることがよくわかんないけど 笑)
思ってたよりはなんだか私はすっかりアサコに感情移入できて、ラストはいつもボロボロに泣いてしまった。

シーン66は、ちょっと自分の旦那を彷彿とさせるとこがあって(←別に殴られたことはないよ 笑)
ちょっとナツとアサコの世界に入りきれなくて私は実はあんまりで、
その前のアサコの自宅のご飯のシーンとかの方が好きだったりするんだけど

そして、ユカリさんに言われて二十歳の戦争を歌うLANDが、結局一番好きだったりもするんだけど

まぁ、いろんなこと思いつつ、
DVDが出てくれる日までナツとさよならです

映画としてどうなのかっていうのは
私はもともと映画をそんな見ないし、携帯小説読んでから映画見てるし、何より仁が好きすぎるから、
全然客観的にはわからないんだけど
私はナツが大好きだったし、LANDSが大好きだったし、
(LANDSがロックバンドかどうかは別として 笑)
この映画、そしてスタッフキャストに仁が出会えたこと、それがあんなにすごい形で自分に(ファンに)届いたこと、
ほんとに嬉しかったし、貴重な時間、素敵な映画だった
そして今もずっと、きっと同世代であろうLANDSのメンバーやアサコたちのその後とか、勝手に想像したりもしてる。

とりあえずは、DVDとなって、特典とともに手元に届く日を楽しみに待ってます

[ 2010/02/26 23:40 ] CINEMA | トラックバック(-) | CM(0)

BANDAGEその後 

頭は友&仁のことでいっぱいで、Mステも録画できてたことだけ確かめて実は見てない(-.-)
でも、近くの劇場で昼に上映されるBANDAGEが今日までってことで、今日は行けないし昨日行ってきた。
小学生の子どもがいる身だと、今回一泊で1人で出してもらったのは画期的なことで、しばらく土日も出かけられないし、夜家を空けるのも無理だからね。
しかし、しかし!
朝から学校の用事で出かけてたのもあって、時間や場所を調べてから家を出たらやや遅刻。
始まっててもいいんで~って言ったけど、座席の引き換えは10分過ぎたら機械の発券ができません!とか言われたし(*_*)
東宝系映画館は入れてくれたのに、この映画館ケチ~!
私はこのままナツと会えなくなるのかな。
なんかトイレで泣けちゃったよ(;_;)
[ 2010/02/18 10:44 ] CINEMA | トラックバック(-) | CM(0)








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